2014年1月22日水曜日

2:22

時間は有限で、例えば24時間だとか80年弱とかいう形で区切られているんだけど
どうもそれは皆にとって平等でないような気がする。朝7時に起きて夜0時には眠る生活は多くの人間にとって規範的で一種の定型となっているんだろうけど朝はやくに起きるのが苦手(意識の問題ではなく血圧とかそういうの)な人は多分その定型にはめ込まれるととても苦しい午前中を過ごさざるを得なくて活動時間はきっと規範的な生活に慣れている人たちよりも短いものになる。例えば僕達の一日は24時間でそのうち8時間寝ないといけなくて残りの時間で活動しないといけない時、走るのが得意な人、車を持っている人、というのでまず移動時間が平等でなくなる。同様に作業だとかそういうのも基本的には個人の能力律速になる(ようにするのが多分一番生産性が高いから)。でもそれって平等じゃないじゃん!というようなことをレッドブルを飲みながら2時まで作業を続けている人を見ながら思いました。

2:29

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